書くことと話すことの、距離を縮める。
stand.fmで、おしゃべりをしています。 *スタエフリンク* このnoteと同じぐらいの時期から始めているので、今年は、ち...
stand.fmで、おしゃべりをしています。 *スタエフリンク* このnoteと同じぐらいの時期から始めているので、今年は、ち...
読んだら、予想と違う泣き方をした。 本が好きなんだね。うん、本が好きなんだ。 私のなかで、何度も響きあう声を聴く。あな...
どうも、はっきりしない。 特定のものごとについての話ではない。わたしの感覚が、どうもはっきりしない。 先週、風邪をひいたあたり...
酒井駒子さんの表紙に惹かれて、買いました。 「随筆集」って、うつくしい響きだなと。エッセイ集、ではなく。 読んでみると...
「ふと」と「なんとなく」。 理由はうまく説明できないのだけど、やってみようと思い立ってしまったので、やってみた。 …という物事...
空には、天使と神さまが住んでいる。 こんもりと雪のつもった、まぶしい朝。白くて厚い雲が、広がっているのを見て、お空の上も、雪景色なの...
職場のひとの、鼻歌が好き。 こども園の給食室で働いています。決まった時間に、味と品質を保った食事を、毎日出し続ける。 大量の食...
「文字を書く」って、いいなあと思うのだ。 かたかたとキーボードを打つのではなく、自分の手にペンを持って、書いてゆく文字。 手の...
カップ焼きそば。 それは、思春期男子を育てる私の、冬に輝く一等星。 「お腹すいたー。なんかない?」その台詞、人間として、ごくま...
ちょっと体を動かして、おいしいものを食べて帰ってくる。というお仕事をしています。 こども園の給食室。給食を作って、給食を食べて、おや...