【note詩】秋待ち
肌を焦がすようなむわりとした夏風が ぴりりと肌を刺す冬風になるまでの つかの間 静かに過ぎゆく季節 会いにゆきたい人がい...
肌を焦がすようなむわりとした夏風が ぴりりと肌を刺す冬風になるまでの つかの間 静かに過ぎゆく季節 会いにゆきたい人がい...
久しぶりに、お化粧をしました。 【自分のためだけにメイクをする】 私はもともと、普段の生活でのメイクが苦手でした。 肌質...
音楽の話でいうと、ですね。 私は、楽譜や原曲がないと、歌ったり弾いたりできません。 「自由に表現していいよ」と言われると、どう...
前に“プロボノ”というボランティア活動の解説本を読んだときに、お友達から、 「楡周平さんの小説があるよ!」 って教えていただい...
からだの奥からどうしようもなくあふれるものを 私は そこに私のかたちで描くしかなかった
2023年8月21日(月) 今日の「なんとかっ!」↓ 体重43.9kg ひとりでやるときは、ヨガみたいな内面に静かに潜...
今日は、ちょっぴり背筋が凍った、怖い話をしますね。 【根をはる木でなく、流れる川のように】 私は地方の田舎町で、いわゆる長男の...
私は、よく唐突に興味を持って、あれこれとやり始めるけれど、 そのすべてが、ずっと続いているわけではない。 noteのように、わ...
小学校の先生が、子どもたちに、 「今日も楽しかったよ、ありがとう」と伝えて、帰りの会を締めくくるお話を聴きました。 と...
くるくると風のかたちに回っている そよぐ風に色をぬるクレパスのよう